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民明書房的プロレス用語解説

1 :お前名無しだろ:04/05/14 13:17 ID:MvMvNHkc
かけ

2 :お前名無しだろ:04/05/14 13:19 ID:dKG2ee0Z
まずお前から

3 :お前名無しだろ:04/05/14 13:27 ID:P/xCuUiy
なんだ民明書房って。そういう方が出てんのか?

4 :お前名無しだろ:04/05/14 13:47 ID:FjWYzX6S
・出癒男乱婆騨(でゅおらんばだ)

清朝末期、清に仕える殺し屋・脛雷狩(けいらいしゅ)として
名高い木村聖裔(パクチュー)が考案した、
美声から放たれる超音波により身体の内部から破壊する殺人拳。
反清復明の急先鋒だった藤波(トウハ)との激戦を経てついに完成。
「大晦日は予定を入れずに空けておく。」や「らしくもないぜ。」
という暗号入りの言伝を反清の活動家達に流布し、彼らを震え上がらせた。

民明書房刊「パクチューとピカチューの違い」より

5 :お前名無しだろ:04/05/14 13:52 ID:Sz1ZYvmy
濃安岳和我血 (ノアだけはガチ)

古代中国に存在した封建民族「斬日凡」が民族内闘争により分裂した。
その後、民族の一部が濃安岳(現在の三澤山)へ移住したときに
その緑の映える木々の美しさに感動し
「濃安岳和我血(濃安岳は争いで怒りくるった我が血を和ませてくれる、の意)」
と叫んだという。その後、争いにより焼け爛れ禿山となった
武道山に残った残りの「斬日凡」民族が濃安岳の緑の木々を羨み何度も攻撃を仕掛けたり、
「異乃騎薪日凡」民族が濃安岳を侵略しようとしてきた。
そのたびに「濃安岳和我血」と叫びながら闘い、他民族を撃破したことにより
他民族の攻撃は次第になくなっていったといわれている。
また濃安岳の民族は鎖国的だとも言われていたが、他民族の太香弥真や猪宇埜らとも交流を
もち、発展に至った。

民明書房刊『濃安岳の歴史〜緑を守れ』より

6 :1:04/05/14 14:05 ID:MvMvNHkc
>>2
スマン がんばってみる
なんか気合はいってるカキコがでてキンチョーしてる

7 :お前名無しだろ:04/05/14 14:50 ID:C3nHja6z
伝流麦派(でんりゅうばくは)
戦国時代中期、米作りが中心の百姓の中において、麦を専門に扱う異端の一族がいた。
鬼田を頭とする栄富永務田仏(えいふえいむだぶ)一族である。(彼らの生活様式、農作技術を総称して栄富永務田仏流(えいふえむだぶりゅう)と言う)
彼らが後の歴史書に語り継がれるようになったのは、彼らが世界的にも珍しい農作に火薬を用いる唯一の農作民であったからである
その手法の多くは未だに謎のままであるが
彼らの儀式の中に、火薬を縄に結びつけ、縄に体当たりし大きな爆発を起こす事で、男気を試し
一番大きな爆発を起こしたものにその年の耕作を任せる
伝流麦派(でんりゅうばくは)と言う過激な儀式があった事が確認されている。
これが後のプロレス団体FMWの大仁田によって形を変えて復活され、世に衝撃を与えたのはあまりにも有名すぎるエピソードである
民明書房刊『江戸時代の農作技術〜番外編〜』より

8 :お前名無しだろ:04/05/14 14:51 ID:XNlGaYxV
>>1はディーノ

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